ミライメイカー

由来

未来を創造するのではなく作るメーカー

ミライは未来。メーカーはMaker。未来を「創造」するのではなく「作る」。
情報を集め、それを原材料にして製品を製作していくので、あって何も無いところから生み出す「創る」活動ではない。
市場の分析や、ユーザーを意識して製品を作る事を続けるという戒めをメーカーという言葉にこめた。

理念

かぶれない
ユーザから目を離さない
イマはできない事をすることがミライ

展望

Androidのユーザーの主体が「IT関係者」から
そうでない人に移って行く時期に入った。

これからは「新しい技術」よりもむしろ
「使いやすい物」へと需要が変化していく。

これからは技術主体のアプリから、
ユーザー視点を主体にしたアプリが主流になっていく
と考えられる。

サービス

未来メーカーでは、このような業務を行っております

主となるものは”アプリサービス”です。
AndroidMarketからの販売や、無料アプリへの広告掲載などを中心に開発を行っています。

自社アプリケーション企画・開発

Android携帯の変遷を注意深く観察し、いま新しく使い始めた人にこそ使っていただけるアプリを企画開発します。
ユーザが携帯電話で連絡を取る相手は「誰」なのか、そこに着目したアプリを中心に企画しております。
また、少しジョークの利いた小アプリなども開発していこうと考えています。

アプリケーション受託制作

現在は受託開発は行っていません。